大阪 北海道に関する旅行記
- 【2010年夏】その1 北海道&東日本パス青森までの鉄道旅行...
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北海道&東日本パスを使って青森まで行ってきました。
新宿 23:10発
↓ ムーンライトえちご
新潟 4:51着
4:56発
↓
村上 5:52着
5:56発
↓
酒田 8:18着
9:37発
↓
秋田 11:31着
14:12発
↓ リゾートしらかみ5号
青森 19:32着
北海道&東日本パス 10000円
ムーンライトえちご指定 510円
リゾートしらかみ指定 510円2010/09/06 09:09:36
- “深まる秋に 奈良・京都オジン&オバンの修学旅行:ホテル編”...
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秋のオジン&オバンの修学旅行には それなりの素敵なホテルで
ホテルに「コダワリ」を持つ私メですが 高いホテル代を払ってでも
その価値はありました!
15日:奈良 ホテル日航奈良
16日:大阪 帝国ホテル大阪
17日:神戸 神戸ポートピアホテル
18日:京都 ウェスティン都ホテル京都
22日は「いぃ夫婦の日」ですが、温泉でのんびりより時には奮発し
この様なハイクラスに一泊も 話のネタには良いかも(*^o^*)
*この度の私流ホテルランクは
帝国ホテル大阪>神戸ポートピアホテル>ウェスティン都ホテル>ホテル日航奈良 でした。
2010/09/06 08:09:23
- 【夏の北海道旅行】北の大地満喫ドライブ...
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2009年の夏休みは北海道に行ってきました。毎日違うホテルや温泉旅館に宿泊し、レンタカーで気ままに周る楽しくてリッチな旅行でした。ガイドブックにほとんど掲載されない、でも本当に北海道らしい隠れ家的最果てスポットを自分なりにチョイスして回ってきました。サケの遡上を見たり、牛や馬、羊、シカに会ったり、絶景の丘を走ったり。シーニックバイウェイ北海道満喫の旅、レンタカーで1200kmを走破。少しずつ書いていきます。
2010/09/06 08:09:58
- 中世の薫り伝えるバンベルク~ドイツロマンティック古城めぐりの...
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行き先に迷いに迷った夏の旅行も、縁あってドイツとなりました
(*^_^*)
初めてのドイツは、広大な大地…まるで北海道を思わせる風景
そして各家庭の窓辺を彩る花々☆彡
とても楽しい旅となりました♪
そんなドイツの旅2日目、世界遺産都市バンベルク編です
(^^)
※バンベルク
http://www.stadt.bamberg.de/index.phtml
~★~☆~★~
第2日目
ミュンヘン
↓
★バンベルク
↓
ヴュルツブルク
↓
フランクフルト
※宿泊ホテル
インターコンチネンタル・フランクフルト
~★~☆~★~2010/09/06 08:09:36
- 京田辺市39・9度、9月国内最高 ...
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39・9度、9月国内最高 京都・京田辺、各地で猛暑(2010.9.5 17:41)
http://sankei.jp.msn.com/science/science/100905/scn1009051742000-n1.htm
水上勉の小説「一休」を読んでいたら酬恩庵を訪れてみたくなった。
4月4日に京都で学寮の同期会が催されるのを幸便に一日早く入洛し京田辺市を訪問した。
ジパングクラブの会員なので3割引の権利を行使しようと時刻表を調べてみると「のぞみ」号は頻繁に発着しているが割引対象の「ひかり」号は便利な時間帯での運行回数が極めて少ない。金はないが時間だけは時間帯に関係なく豊富にあるという高齢者向けのJrの巧妙な営業戦略を見る思いである。
新横浜を6時43分発のひかり401に乗ると9時14分には京都に到着した。
近鉄の電車に乗り換えると22分程で新田辺駅到着した。駅周辺のたたずまいは新しく開けた町との印象が強い。
案内図を見てみると徒歩で25分程のところに目指す酬恩寺はあるようだ。初めての土地なので乗り物は使わないで、散策しながら訪問することにした。
街道筋に立ち並ぶ家々は何れも風格がありこの町が裕福で歴史ありげに思われた。
目ぼしい家を早速カメラに納めた。
観光協会のHPを見ると以下のように紹介されていた。
京田辺市は、古代から日本の政治や文化の中心おとなった奈良、京都、大阪という重要な都市に近接し、それぞれの都市をつなぐ要衝に位置する本市は、古くから人が住み、日本の歴史や文化に大きな関わりを持ってきたまちです。
天王では旧石器時代の遺物が、薪や三山木では縄文時代の集落跡や遺物などが発掘されています。
弥生時代のものとしては、同志社田辺校地内で集落跡(田辺天神山遺跡)が発掘されているほか、南山城地域で最も多くの遺跡、土器などが見つかっています。
また、延喜式内社が市内に9社(うち大社の格を有するものが2社)もあります。
京田辺ゆかりの歴史上の人物としては、神功皇后や継体天皇を筆頭に、普賢寺殿と称された近衛基通、とんちの一休さんでおなじみの一休宗純、能の金春善竹、悲運の武将穴山梅雪、近江佐々木氏の六角承禎、蘭学の泰斗藤林普山など枚挙にいとまがありません。
このように、長い歴史を持つ本市内にはそれを物語るようにたくさんの石碑が建っています。
このページでは、そんな路傍に佇む石碑を紹介してまいります。
内容は順次拡張していきますので、お楽しみに。
http://www.ikkyu-land.gr.jp/topix/ishibumi/hi.html2010/09/06 08:09:44
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